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「スウィングガールズ
2005/05/19(Thu) 07:36:09
久しぶりの書き込みになってしまいますた!
キタ━━\(´∀`●)/━━ン
面白いこれ!
「ジャズやるべぇ!」が実感できるよぉ〜。
スタンだードなジャズナンバーがいっぱいで、ジャズ知らない人でも、聞いたことあるのが結構あると思うし。
最後の音楽祭の演奏は圧巻だったぁ。>。<
ケニーGのサックスが聞きたいなって、思ったよ!
「スクール・オブ・ロック」観たよ。
2005/04/17(Sun) 19:12:31
「スクール・オブ・ロック」観ました。
小学校の教室で、いきなり、ディープ・パープルの「スモーク・オン・ザ・ウォーター」を演奏し始めたりして、思わず興奮。「きゃ〜〜〜!!」ってなったよ。
おもしろかったぁ。
途中は、子供達に、偽教師がいつバレルかとハラハラしどうしだったけど。。。。
最後のコンサートで、子供達の親もノリノリで応援してるとこなんか、
サイッコー。♪(=´ー`)ノ
ロック好きにはたまらないであろう、レッド・ツェッペリンの曲とか、
もう、聞いてて思わず、リズムをとっている自分。
♪いやぁ、ちょっと恥ずかしいくらい、ノリノリでした♪
音楽だけだと、あまり借りないんだけど、
こういう映画で懐かしのロックがバックに流れたり、
歌ってくれたりすると、すごく嬉しいです。ヽ ♪(o^-^o)
ラストサムライ
2005/04/15(Fri) 18:57:22
賛否両論の「ラストサムライ」観ました。
結構、私的には好きな映画で、良かったです!
じわ〜っとなみだ。。。
渡辺謙の勝元、トム・クルーズのオルグレン大尉。
2人とも、漢ですねぇ〜。「ラストサムライ」でしたよ。
衣装やら、虎退治の場面やらは、
?日本?ッて思う所ありましたけど、それを差し引いても
侍の心理とか、影響されていく南北戦争の悲惨さを知っている大尉の感情が、良くわかって。。。
ま、反対意見承知で見た映画ですが、好きな映画の一本にランクイン。
レッズ最下位。;;
2005/04/10(Sun) 23:41:46
(` 曲 ´)キィィィっ!
まったく何やってるんだか。。。。
もう少し、ホームで試合やるときぐらい、勝てって言うの!
ま〜た、J2落ちしたら、どうすんのよ。プンスカ!!!
本日のゲオでの借り物、一覧。
半額日ですから1400円。。。
「LOVERS]、「フォーチュン・クッキー」「初恋のきた道」「メダリオン」「エクソシスト・ディレクたーズカット版」「ジェイソンX」「トレマーズ4」「スクール・オブ・ロック」「アンダーワールド」「ラストサムライ」
以上10本でした。
借りたかった「下妻物語」と「スウィングガールズ」なかったの;;
「13階段」読みました。
2005/03/29(Tue) 23:37:55
「13階段」高野和明、良かったですぅ。
第47回江戸川乱歩賞受賞作です。
第46回の「脳男」首藤 瓜於に続いて、乱歩賞、久々に読みました。
「13階段」とは言うまでも無く、死刑台への階段の数ということですね。
実際の階段は13段ではないらしいですが、
そこへ至るまでの恐怖たるや、想像できるものではありません。
冤罪で死刑判決を受けた死刑囚を救う為、ぎりぎりの期限まで証拠集めや犯人探しに四苦八苦する主人公達。
死刑囚の恐怖や、刑務官の苦しみ、被害者の憎悪、
と言った物が実に上手く書き表されていました。
最後に至るどんでん返しは、宮部みゆき「レベルセブン」を思わせ、2転3転する面白さ。
キングの「グリーンマイル」も、死刑囚と刑務官の事を書いたものでしたが、アメリカと日本を比較してみるのも面白いと思いました。
次は、キング「第4解剖室」を読む予定。
息子のお友達、逝く。
2005/03/21(Mon) 09:04:54
次男19歳。大学1年。
お友達の葬儀が、16日にありました。
急性心筋梗塞だとか。。。。。
普段明るい次男ですが、突然の訃報にうなだれてしまいました。
学年90名しかいない、中高一貫の私立で、男子が半分強ですから、50数名。
その子達が6年間、ずっと一緒ですごして来たのです。
途中クラス替えはありましたが、知らない子は居ないし、みんな仲良かったようです。
専攻が分かれてからは、同じクラスでした。
思い入れは深いと思います。
19歳の息子に喪服を買いました。
お通夜に、息子を送り出す時は、相手の親御さんの気持ちを思うと、辛かったです。
香典を私が出そうとすると、
「自分で出すから、いいよ。当たり前だから。」
と、バイト代から自分で用意しました。
大学生なんだから、と思ったのですが、
その言葉に、ちょっとホロっときました。
ほんと辛い出来事でした。合掌。。。
「解夏」観ました。
2005/03/15(Tue) 13:57:50
涙涙、です。T.T
ベーチェット病に侵された若き主人公のお話ですが。。。
現在は、結構いい薬が出ていて、失明の危機に陥る患者さんは
少ないそうですが、主人公は失明するんですね。。。
じわじわと来る、失明の恐怖。
それを、仏教の、行、つまり修行にたとえるわけですが、
その恐怖と闘っている時期の入りが「結夏」(けつげ)、
その恐怖がなくなった終わりの時が「解夏」(げげ)なんですね。
まぁ、それからの道のりは辛いでしょうが、
そこまで来ちゃうと、もう頑張るしかないわけで。。。
いつ来るか、いつ来るか、の恐怖は、本当に精神的に弱るものですから、
私なんかは、やっぱり、中途半端な時期は辛いと思ってしまうほうですね。
私も一度は告知を経験した身ですので、
再発という事を考えると、wwなんですが、ヤッパリ、頑張るしかないです。
それしか道が残されていないとしたら、
やるっきゃない、という気になれます、きっと。
心にしみた映画でした。じ〜〜〜ん。
これから観るのは、「クリムゾン・リバー2」と、
エロいヨン様の「スキャンダル」なので、全然引きずらない私なのでした。
(* ̄ー ̄)"b" チッチッチッ
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